連日報道されている悲しいニュースには心が痛みます

5歳の子の命
なぜ守ることができなかったのか、保護者は?行政は?

私がここで意見をかくには問題が大きいのはわかっています。

しかし
この世にうまれた時は赤ちゃんが泣き、世を去る時は周りの人が泣くのです。
人は部屋に閉じ込められて、命を終わらせてはなりません。

アメリカのインディアンの言葉
「おまえがうまれたとき おまえが泣いたが 世界は喜んだ
おまえが死ぬときには 世界が泣き おまえはよろこべるような 人生を送るのだ」

日本にも児童憲章があります。

児童は、人として尊ばれる。
児童は、社会の一員として重んぜられる。
児童は、よい環境の中で育てられる。

昭和26年の5月5日に定められました。

そう。こどもの日です。

こどもだって、人として尊ばれなけれがなりません。
わたしの今の気持ちです。

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